民救トランスポートの強み

WHY CHOOSE MINKYU

移動の不安に、
現場経験という安心を。

民救は、救急救命士が運営する民間救急・介護タクシー会社です。移動するだけではなく、ご本人とご家族の不安に寄り添い、状況に合わせた安全な搬送方法をご提案します。

救急救命士が対応現場経験を生かした搬送
岐阜県全域対応瑞浪市を拠点に出動
全国への長距離搬送車両・鉄道・航空機も相談可能
医療職同乗を相談可能状態に合わせて体制を調整
OUR STRENGTHS

民救が選ばれる6つの理由

救急現場で培った判断力と、地域に根差した柔軟な対応力で、移動に関するさまざまな不安を支えます。

24時間の電話相談
01

緊急時は24時間相談受付

夜間・休日も緊急時の電話相談を受け付けています。状況を伺い、可能な範囲で搬送や対応方法をご案内します。

※出動は予約状況・車両状況等により対応できない場合があります。
救急救命士による専門的な対応
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救急救命士の知識と経験

救急現場の経験を持つ救急救命士が、ご本人の状態や移動環境を確認し、安全を優先した搬送を行います。

暮らしまで支える幅広いサービス
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移動から暮らしまで支援

民間救急・介護タクシーに加え、外出支援、安否確認、安心サポートなど、移動の前後にある困りごともご相談いただけます。

全国への長距離搬送
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県外・全国への長距離搬送

岐阜県発または岐阜県着の長距離搬送に対応。ご本人の状態に合わせ、車両・新幹線・航空機を組み合わせた計画もご提案します。

イベント救護活動
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イベント救護にも対応

運動会、スポーツ大会、ゴルフコンペ、お祭り、コンサートなどに救護スタッフとして待機し、もしもの事態に備えます。

病院間の転院搬送
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医療機関同士の転院搬送

病院から病院への転院、退院・入院時の移動にも対応。必要に応じて医師の指示内容を確認し、酸素や吸引、看護師同乗などを調整します。

ONE-STOP SUPPORT

一つの窓口で、状況に合う方法をご提案

「どのサービスを頼めばよいか分からない」という段階でも大丈夫です。状態・距離・目的を伺い、適切な方法を一緒に考えます。

MEDICAL TRANSPORT

民間救急

転院・退院・受診・医療処置が必要な移動を、安全な搬送体制で支えます。

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LONG-DISTANCE

長距離搬送

岐阜県発または岐阜県着で全国対応。車両・新幹線・航空機を組み合わせた搬送もご相談いただけます。

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CARE TAXI

介護タクシー

車いすやストレッチャーでの通院・外出・入退院などに対応します。

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LIFE SUPPORT

民救安心サポート

一人暮らしのご本人と、離れて暮らすご家族を地域でつなぎます。

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FAQ

よくあるご質問

ご利用前によくいただくご質問をまとめました。

予約はどのようにすればよいですか?

お電話またはお問い合わせフォームからご連絡ください。当日でも車両に空きがあれば対応可能です。先約等で難しい場合は、可能な範囲で代替案をご提案します。

家族や付き添いも同乗できますか?

同乗可能です。乗車人数は車両・使用機材・搬送方法によって異なるため、ご予約時に予定人数とお荷物の量をお伝えください。

消防の救急車との違いは何ですか?

民間救急車は緊急走行ができません。転院・退院・受診など、緊急性の低い計画的な搬送を担います。意識障害、強い胸痛、呼吸困難、大量出血など緊急性が疑われる場合は、迷わず119番へ通報してください。

搬送中に容態が急変した場合はどうしますか?

安全な場所に停車し、119番通報を行います。救急隊が到着するまで必要な観察・応急処置を行い、その後は救急隊へ引き継ぎます。

酸素や吸引が必要でも利用できますか?

事前に状態や医師の指示を確認したうえで対応を検討します。酸素投与、吸引、看護師同乗など、必要な体制・機材によって追加料金が発生します。

介護保険は利用できますか?

弊社の介護タクシー・民間救急サービスは介護保険適用外の自費サービスです。詳しい料金は各サービスページをご覧いただくか、お問い合わせください。

タクシー料金は医療費控除の対象になりますか?

病状等により電車やバスでの移動が困難で、通院のためにタクシーを利用した場合などは、医療費控除の対象となることがあります。個別の判断は税務署または税理士へご確認いただき、領収書を保管してください。

事前に料金を確認できますか?

出発地・目的地・ご本人の状態・使用機材・同乗スタッフの有無をお伝えいただければ、概算見積りをご案内します。長距離搬送についても事前見積りが可能です。

遠方に住む家族の様子を確認してもらえますか?

単発の安否確認や、定期的な見守りについてご相談いただけます。継続的な支援をご希望の場合は「民救安心サポート」もご覧ください。

イベント会場での救護待機を依頼できますか?

可能です。開催日時、場所、参加人数、競技やイベントの内容を伺い、必要な人数・機材・待機時間をもとにお見積りします。

緊急性が高い症状や、一刻を争う状態の場合は、民救への連絡より先に119番へ通報してください。

どこに相談すればよいか迷ったら、まずは民救へ。

状況を伺い、ご本人に合った移動方法やサポートをご案内します。

時間外はこちら
080-3442-6934
折り返しのご連絡も携帯電話からいたします